ここで一つ、これを使うとなぜかおしゃれに見える書体をお教えします

それは、Helvetica(ヘルベチカ)というフォントで、よくTシャツのプリントなどに利用されています。

企業のロゴにも、多く利用され、おそらくみなさんもみたことあると思います。

そんなおしゃれなフォントと落ち着いたペールトーンを組み合わせることでさらに洗練されたイメージをだすことができ、ちょっとしたアクセントに金箔の箔押しオプションなどを選択するのも良いかもしれません。

なかなか金箔で箔押しした名刺というのはみませんが、あまり主張しなければ、使い方次第で、高級感もだすことができます。

自分だけのこだわり名刺で営業すれば、名刺交換の段階でそれを話のネタにして、お客様と会話が弾むかもしれません。